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サモンナイト6 ルヴァイオ関連まとめ【前半】

サモ6のルヴァイオ周りの台詞を抜き出して好き勝手ツッコミを入れたメモです

・サモンナイトシリーズプレイ済みの方推奨です
・ほぼほぼルヴァイオについてしか書いておりませんのでこれを読んでも本編の流れは全く理解できません
・時々関係ないことも混じってる
・人のプレイを横で見ていた程度の初見プレイです。後半で説明されている出来事等に無駄な考察をしている場合があります
・時々言葉が乱れることがあります すみません
・こちらはメインで喋る5章まで。長くなりすぎたので夜会話は別記事にまとめてあります

後半(13章から)
 →ルヴァイオ関連まとめ【後半】

ルヴァイド様夜会話(ラージュ君と一緒)
 →ルヴァイオ関連夜会話まとめ1

イオス夜会話(アムちゃんと一緒)
 →ルヴァイオ関連夜会話まとめ2


*3章『頑ななる剣』
ざっくりあらすじ
『アメルが魔力感知してその場所へ向かったらカイルの探してたアティがちょっと尋常じゃない様子のルヴァイド様に攻撃されてたよ』
・「・・・・・・何が案内だ。やっと見つけたぞ、バケモノ!」この時点で滲み出ている怒りの感情パない
・「さあ、答えろ!イオスをどこへやった!」ありがとうございます!
・「イオス・・・・・・っ、いおすヲ・・・・・・返セエエエエェェッ!!」ルヴァイド様が・・・露骨にこんなに必死に・・・しかもイオス関係で・・・(感涙)
・「総員・・・・・・戦闘準備・・・・・・いおすヲ・・・・・・奪還スルウゥゥ・・・・・・ッ!」イオス奪還戦とかテンション上がる以外の要素がないんですがマジほんと ありがとうございます・・・(ルヴァイド様相手に戦うのだけども)(まず『黒の旅団』の単語が出た時点でなにかこう・・・こう・・・)
・(戦闘後)カイル「チッ、こいつ完全におかしくなってやがる!!」ルヴァイド「キシキシキシ・・・・・・いおすハ・・・・・・ドコだッ・・・・・・!!」アメル「そういえば、イオスさんの姿が見えません!いつも側にいるはずなのに」この!!ニコイチ感!!!ルヴァイオひとまとめ感!!ありがとうございます!クラスタだけの認識じゃなかったんだねヤッター!
・マグナ「もしかして、あの糸にルヴァイドは操られているのか?体だけじゃない、意識も操られているんじゃないのか?イオスを取り戻したいって気持ちを利用されて・・・・・・。」メンタル強いはずのルヴァイド様が精神操作される程度の情念・・・
・アメル「あの糸はルヴァイドさんの心をかき乱すことで、膨大な魔力を引き出しているみたいです」どうかき乱してるのかkwsk
・「すまない・・・俺はどうやら、徐々に正気を失いつつあったらしい・・・・・・どこかに連れ去られてしまったイオスを探すうちに、な」そりゃこんな訳わかんない世界で一人っきりで探索してたらメンタル弱くもなりますよね

*4章導入
本筋はただ魔王ハヤトがやんちゃするだけの話なのでスルーですイオス回じゃなかったってガッカリなんてしてない
・ラージュ「ずっと『イオス』って人のこと、叫んでたよね」なにそれありがたい つまりイベント中のあれは氷山の一角と言うことで宜しいか なにそれありがたい
・「イオスは、そこの女に連れ去られたのだ。この場所へ落ちてきて、俺はイオスを探した。幸いすぐに見つかり、負傷していたイオスを介抱していたのだが・・・・。そこへ現れたのが貴様だ。貴様はたちまちバケモノの姿へと変じ、まがまがしい魔剣で襲いかかってきたのだ」まずイオス探すルヴァイド様・・・いや当然のことなのかもしれないけどあえて言う・・・ありがとうございます・・・
・「無論、対抗しようと剣を抜こうとしたが、俺をかばうようにイオスが・・・・・・。」さすがイオス忠臣の鏡・・・守備力考えると物理相手の場合ルヴァイド様の方が長持ち(という言い方はアレだけど)しそうなのに飛び出してくるからイオス愛しい
・「貴様は、イオスを一撃で昏倒させると、そのままいずこかへと連れ去っていってしまった」一撃で昏倒させられて連れ去られるイオス・・・これどうやって運ばれたのか気になる 俵担ぎ?お姫様抱っこ?というかその時の状況もっとkwsk・・・
・「俺はすぐに後を追ったのだが・・・・・・どうやら、少しずつ正気をなくしていったらしい。再び貴様を見つけたときは・・・・・・自分でも計り知れない怒りを抑えることができなかった」イオス心配だったんだねルヴァイド様・・・その心の隙を謎の糸に突かれたと ありがとうございます・・・イオスちゃんとルヴァイド様の弱点だった・・・(泣いてる)
・ルヴァイド「アティと言ったな。心乱されていたとはいえ、誤解で剣を向けてしまった非礼は詫びる。本当にすまなかった」アティ「いえ、わかってくださればいいんです。それだけ、イオスさんのことが心配だったんですよね?」アティ先生・・・・・・(サムズアップ)
・「なら、私も一緒に、彼を探すのをお手伝いします」ちょっと待ていつイオスが男だと知った・・・?この世界では『イオス』は男性名なんだろうか
・ハサハ「こわいひとたちがちかくにきてる・・・!」ルヴァイド「まさか、あの時のバケモノか!?強い力を感じるのならば、イオスもそこに・・・・・・!それならば行かざるを得ないな。」ですよね!!ほんと 何度でも言うけど 6のルヴァイド様は あからさまにイオス大事にしてくれてて私嬉しい・・・ まあでもイオスだと思った?残念、魔王だよ!なんですけど
・ハヤトが魔王化してることに動揺するマグナをルヴァイド様が叱咤するシーンがあるんですが平手でも小手装備してるんだから痛いよねって考えてしまうよ・・・
*会話イベント『もう一人の槍の使い手』ルヴァイド様がラージュ君に稽古つけてあげる話です
槍が我流と知ったルヴァイド様に基礎は身につけるべきだと言われ、じゃあよろしく頼む!と応じるラージュ君(素直)に
・「任せろ、と言いたいところだが・・・・・・生憎俺の獲物は大剣だからな。槍については流石に教えられん」えっそうなの 軍人さんは剣・槍・弓あたりは扱えるものだと
・「ええ!?じゃあどうすればいいんだよ?誰かいないのか?」「俺では無理だが・・・・・・イオスと再会することができれば色々と聞いてみるといいだろう」予想はしてたけど突然のイオス推しに私は・・・私は・・・・・・
・「イオス?それって確か・・・・・・。」「ああ、俺が探している部下だ。一緒にいるところをこの世界に連れてこられ、この世界に関する調査を行っていたのだが、以前にも話したバケモノによって連れ去られてしまったのだ。」こういう言い回しをするって事は3章終了後からだいぶ経ってるっぽい・・・?あと「一緒にいるところ」って随分ざっくりですねルヴァイド様。どこで一緒にいたんですかね・・・というかアメルも言ってたけどそもそも別任務につくことないじゃないですか嫌だなぁもう
・「そうか・・・・・・。そいつも槍の使い手だったんだな。」「ああ。奴ならば貴様に正しい基礎を授けることが出来たのだがな・・・・・・」度々思うんだけど今作のルヴァイド様の二人称の使い分けって基準どうなってるんですかね 敵対してる人間に「貴様」はわかるけど仲間にも使ってるし、かと思えば「お前」って言ったりもするしなんなの?確固たる基準があってそうなってるのかただの手抜きなのかそこが気になる あと個人的に他人と話してるときイオスの事は「あれ」って言って欲しい人です(嫁か)(嫁です)
・「けど、そのバケモノにさらわれちまったんだよな?」さらわれるイオス・・・字面の破壊力・・・
・「バケモノを倒して、イオスを助けて、そしてオレがイオスに槍の基礎を教えてもらう!やることは沢山だ、そして時間もあんまりなさそうだ。こりゃ急がないとな!」続 き 期 待 し て 良 い の か な ・・・ ?
・イオスのことだから「世話になったから」って理由でちゃんと稽古つけてくれるだろうし(ただしきっと厳しい)ツン発動したとしてもルヴァイド様が「教えてやれ」って一言言えば解決だし楽しみですね 早くイオス助けに行きたい
・あとアティと魚釣ったり山菜とったりするイベントもありましたが全て軍学校で教わった知識だと言っていました。他にも飲み水の確保やらテントの設営やらも出来るらしく、帝国軍すごいね・・・!?イオスも同じ事が出来るはずなので(カリキュラム変わってなければ)イオスいれば道中何も困らないね・・・
・あと直接ルヴァイオとは関係ないんですがやっぱりソルの声に違和感あるし相方がトウヤさんじゃないのも違和感ある

*5章『妄執の囚われ人』
ざっくりあらすじ
『アティ似のバケモノに連れ去られたイオスが黒の旅団所属時代の過去の記憶を利用されてコーラルを襲撃したよ!』
・これからのことを相談してたら管理官さんが助けを求めてきました管理官さん可愛い
・コーラルと管理官さんとか組み合わせ可愛すぎやしないですかね可愛い
・あイオスめっちゃ美人だなー!眼の色が綺麗な紫だ・・・
・ラディリア「あの服装・・・・・・もしかして、旧帝国軍の兵士?」コーラル「一人はそうだけど、残りはそもそも人間じゃなさげ。」・・・一応イオスの時間軸は巡りの大樹自由騎士団のはずなんだけど何をもって『旧帝国軍』と判じたんだろうか ウン百年も経てば国の違いなんて些細なことで、服の形態から所属を判断してるんだろうか
・「・・・・・・何をぶつぶつ言っている?」あっこれ完全にダメです本当にありがとうございました すぐ助けるから待っててねイオス
・「僕の名はイオス。『黒の旅団』の特務隊長だ。指揮官たる黒騎士ルヴァイド様の命で、あるものを確保するためにここに来た。」懐かしい名乗りだ・・・ていうかこの子ちゃんと名乗るのね やはりお育ちが良いのね・・・
・「そこの子ども・・・お前が『至竜』だな?我らが勝利のため、鍵となる貴様を捕らえる!」あーこれ完全にごっちゃです本当にありがとうございました!(二度目)
・コーラルの「僕を育ててくれた人が言ってた。女の子を守るのは男の見せ時、かと。」って台詞が最高に男前 保護者はライさんみたいですね
・あとあの、こんな時なんだけど、ラウスブルグで守護竜やってたコーラルならイオスと顔見知りのはずなんですけど!彼らのいない世界線から引きずり込まれたコーラルなんですかね!!
・「馬鹿な。イオスが何故そんな真似を・・・・・・。」この台詞のルヴァイド様の動揺ハンパない
・アティ「あの正体不明の糸のせいで、現実と過去がごっちゃになっているのかもしれません。」ルヴァイド「過去の記憶をいいように利用されているというのか。おのれ・・・・・・ッ!」あめっちゃ怒ってらっしゃる・・・知ってる・・・
・「随分と手こずらせてくれたが、これで終わりだな。」「やめろ、イオス!」やめろイオス・・・(顔覆い)
・「ルヴァイドさま・・・・・・?」「俺はお前に、そのような命令をした覚えはないぞ!」『貴様』じゃなかったことに心底安堵した瞬間である 2では「貴様らにそう命じた覚えはない」でしたね確か
・「え・・・・・・そんな・・・・・・だって・・・・・・。」この「だって」は絶対聞いた方がいいです最高に可愛い 最高に可愛い ほんとに可愛い あと俯いてるイオスのポリゴン美しい
・「よく聞け、イオス。黒の旅団はもう滅んだのだ!騙された不甲斐ない俺のせいで、みな、悪魔の餌食にされてしまったのだ!」ルヴァイド様自分で自分の傷抉っていくスタイル
・「ウソだ・・・・・・。ウソだ!ウソだっ!!ウソだぁーッ!!」怖い!!
・「供物を・・・・・・至竜の子を、・・・・・・贄として捧げる・・・・・・。さすれば・・・・・・世界は・・・・・・ッ より熟してゆく・・・・・・ッ。」怖い!!鬼気迫りすぎてて怖い!!中の人のスキルが上がりすぎてる怖い!!
・「イオスっ!?」そりゃ声もひっくり返るわ
・カイル「ルヴァイドの旦那、このままじゃ無理だ。」あ、やっぱり『旦那』なんだ・・・
・「キシシシシシシシ・・・・・・ッ!黒の旅団、総員突撃ィィィッ!!」ルヴァイド様の時も思ったけど黒の旅団は突撃するしか能がないんですかね いつも魚鱗陣みたいな?統率大事よ・・・
・「ニセモノを倒し、至竜を捕らえて、贄として捧げるのだアアァァッ!!」ニセモノ・・・そう認識したのか・・・
・このバトルのブレイブ条件「ルヴァイドがイオスを攻撃しない」ありがとうございます・・・ありがとうございます・・・(泣いてる)
・イオスの行動順めっちゃはや!ラージュ君抜くとか流石・・・
・イオス「至竜の確保を最優先とせよ!この世界の礎に贄として捧げるのだ!」ラージュ「あの様子、絶対普通じゃないぜ。」ルヴァイド「正気に戻るのだ、イオス!くっ・・・・・・俺の声も届かんのかっ!」ルヴァイド様がめっちゃ悔しそうで滾る 俺の声「も」ってところに自分がイオスの中でどれくらい大きな存在なのか自覚がある感じ垣間見えるところ最高
・「至竜を・・・・・・失敗は、もう、許されない!うああああぁぁぁっ!!」ああ・・・その辺りの記憶を利用されてるのか・・・一番辛い時じゃないですかやだー・・・
・ところでポリゴンでないイオスの絵も非常に美しいです 立ち絵ステッカーとかあったら買う
・待って待って このタイミングでイスラの介入とか私のテンション上がるだけだからやめて!?でもあの、笑顔もうちょっと何とかならなかったのwww張り付きすぎじゃないですかね!!
・「ウオオオオオオォォォォォォッ!!」「ぐうッ!」「ルヴァイドさん!?」「イオスの勢いが増している・・・・・・っ あの赤い魔剣の力に呼応して・・・・・・っ!」あっこれもしかしてイオスルヴァイド様に怪我させた か な? 正気に戻ったら大変そうだけど糸切ったら多分忘れるしルヴァイド様も口にはしないんだろうな というかイオスの足止めルヴァイド様がやってたのか うん ですよね
・銀髪イスラとイオス並ぶと対みたいで可愛いなぁ
・まさかのイオスとの二回戦である
・「使命を・・・・・・命令ヲ・・・・・・果たサネバッ!!」あっこれイオスやばくない?自我崩壊しかけてない??
・イスラが大将だからか戦闘BGMが3のラスボス戦で 大丈夫か早すぎないかってなってる
・さすがに二度あることは三度なかった
・「う・・・・・・っ、うう・・・・・・っ」やだ色っぽい・・・
・「イオスっ!!」エクスクラメーションが二個ついてる・・・あとこの時の声音やばい・・・
・「・・・・・・ルヴァイド・・・・・・様?僕は今まで一体何を?」これも聞いた方が良いです・・・イオスの「ルヴァイドさま」聞いた方が良いです・・・私は泣いてる・・・
・「正気に戻ったか。まったく、手間をかけさせるな。」・・・と、正気を失ってた 部下に攻撃できなかったルヴァイド様が申しております この時のルヴァイド様からほっとしてる感伝わってくる・・・よかったね・・・・・・
・「僕・・・・・・ルヴァイド様に、何かご迷惑を?」やっぱあの、その、イオスの、『僕』の破壊力やばいですよね
・「・・・・・・その様子だと、今までの記憶はないようだな。」「す、すみませんっ!くっ・・・・・・」すごい細かいことだしただの表記揺れかもしれないんだけどここでイオスが「申し訳ございません」でなく「すみません」と口にした事に対して私は拍手喝采を送りたい すみません、って謝意を伝えられる間柄・・・尊い・・・
・「負傷しているのだ、無理はするな。」ダイジョウブ チョット召喚術ト物理デ殴ッタダケダヨ!!
・「いっいえ!すぐにでも戦いに復帰できます! ぐあっ!!」「・・・・・・言わんことではない。」「ルヴァイド様っ・・・・・・っ!」 どうしよういちゃいちゃしだした・・・言わんことではないとか呆れた風を装いつつルヴァイド様笑ってるしイオスの「ルヴァイド様」の言い方が完全にあの、アレで、これ立ち上がるなり身を起こすなりしようとして出来なくてルヴァイド様に支えられたという認識でよろしいか!よろしいか!!ありがとうございます!!スチルください!!!
・アメル「どうやら、いつものイオスさんに戻ったみたいですね」そして驚くべき新事実はこれ↑が二人の通常運行だと認識されていることである
・待って待って待ってルヴァイオ劇場にきゃっきゃしてたら抜剣した先生まで来ちゃったんだけど待って待って 供給が多すぎる 私レクアズ脳だから義弟助けに来たお兄さんにしか見えないやめて ウィスタリアス抜いてるのに闇落ちしてるからこれもニセモノなんだろうけど
・みんなのために立ち向かっていくラージュ良い主人公ですね カイルがストラ使ってるけど持ってるなら覚えさせて??スキル習得画面隠しファイルだったよ??
・「イスラの足止めは俺とイオスに任せろ!しのぐくらいなら、やって見せる!」「迷惑をかけた分は、ここで返させてもらう!!」俺とイオス・・・俺とイオス・・・俺とイオス・・・・・・(大切なことなので三度(ry
・みんなの協力で驚異を退けることには成功したものの、その際の衝撃でラージュ君が気絶してしまったようなのでこの回は夜会話がありませんでした イオス戻ってきてよかったな、って話できるのはいつなのかな!アムちゃん編入っちゃったんだけどね!?

あと余談なんですけど、イベント再戦でこの章もう一度プレイしてイオスを倒すと「ルヴァイド・・・さま・・・!」って倒れていきま す
あのね、これ絶対聞いた方が良いです
こんなの聞いたらブレイブ条件じゃなくてもルヴァイド様で殴りになんて行けない!行けない!!!
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プロフィール

紫輝

Author:紫輝
東京在住の人の日々の呟き。
やたらテンション高い日もあれば見るのも嫌になるほど沈み込んでたりします。
ネタバレへの配慮はほとんどありません。すみません。
なにか呟いてても深く気にしちゃいけません。
ナチュラルに腐っているので耐性のない方はご注意を・・・!

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