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サモンナイト6 ルヴァイオ関連夜会話まとめ2

サモ6のルヴァイオふたりの夜会話まとめです こちらはイオス(アムちゃんと一緒)

・根底はルヴァイオ思考なので内容はお察しください
・時々無意味な考察で長くなっている場合があります

本編ルヴァイオ関連まとめレポートその1(~5章まで)
 →ルヴァイオ関連まとめ【前半】

本編ルヴァイオ関連まとめレポートその2(13章から)
 →ルヴァイオ関連まとめ【後半】

ルヴァイド様夜会話まとめ(ラージュ君と一緒)
 →ルヴァイオ関連夜会話まとめ1

大丈夫な方は続きからどうぞ 長いです(10000字強くらい)
一回目
・二人並ぶと華やかで目が幸せですね笑顔可愛い
・横顔可愛い
・「イオス、ここにいたのね。気持ちいい風ね」「風・・・・・・?ああ、そうだな」「なにか考え事?」「糸に囚われていたときのことを思い出していた。ラージュに助けられたときのことだ」いきなりこのネタかーーーーーー
・「大変だったのね」相方も大変でした・・・随分取り乱されて・・・
・「僕自身は絡め取られている間、ずっと悪夢との戦いだった」あっ憂い顔綺麗だな・・・瞳すっごい綺麗
・「その悪夢を思い出していたの?」「そうだ。・・・・・・黒の旅団時代の記憶だ。旧王国の特務部隊で、僕はルヴァイド様の部下として戦っていた。ルヴァイド様は総指揮官で、僕は特務隊隊長を任されていたんだ」「そういえば、マグナたちとは敵対していたのよね」「ああ、そうだ。僕は僕の信じる正義、そしてルヴァイド様のために剣を振るってきた。何も考えず、ただ命じられるがままに・・・・・・」けん・・・やり・・・ウッ頭が イオスの信じる正義がルヴァイド様みたいなとこあるというかそう思ってる・・・でもこれさらっと口に出してくれるのマジありがとうイオスほんとにルヴァイド様大好きね・・・
・「だが気づけば、悪魔にいいように使われる駒でしかなかった」「それに気づいたから、マグナたちと仲良くなれたんだよね」
この言い回し可愛いな アムちゃん可愛い この子案外若いというか、年齢そんなにいってないのかも?16とか?
・「気づいたところで、自分の愚行は取り返しがつかない。僕は村をひとつ壊滅させたことだってあるんだ」えっと・・・2話の時イオスいたの?でもそうか・・・実際マグナ達が戦ったの別動隊だったんだろうしレルム村襲撃なんて初手のイベントにイオス連れてきてないわけないか
・「だが、それでも、そのまま駒として居続けて良いわけがない。それに取り返しはつかなくとも、償いはしなければならないのだから・・・・・・」イオスが少なからず旅団時代のことで思い悩んでるって事実が出てきたのはなにげに初めてですよね・・・いつもルヴァイド様が先にへこんじゃうからかあんまりそういう場面描かれなかったけど
・(イオスは過去の自分にけじめをつけるためにも、頑張って戦っているのかな)贖罪したい陰の目的と、ルヴァイド様の傍にいたい陽の目的が良い具合に混ざり合った結果が今なんですねきっと!しかしほんと予想外にアムちゃんの言い回しが可愛いぞ?「頑張って戦ってる」って・・・
・笑顔可愛いですね

イオス二回目
・声出た!!
・「誰かと思ったら、アムか」すでに可愛い(真顔)「誰かと思ったら」の部分すごい気抜けてる・・・可愛い・・・
・「休憩・・・・・・まあそんなところだ」屋根の上で休憩するイオスっていうのがもうだめ 可愛い
・「いつもルヴァイドのために頑張ってるから、たまには休息も大事だよね」がんばってる・・・言い方・・・(顔覆い)
・「そんなことはない。僕は自分の全てをルヴァイド様にささげている」!!?!?!?!??!?!?爆撃が 予想外に 早くて 私は今とても 動揺している
・「息抜きなんて、する必要はないんだ」というかなんだ 平時にルヴァイド様の隣にいるときイオスあんまり気張ってないと思うのは私だけか
・「そう、なんだ・・・・・・」若干引かれてるじゃないですかヤダーww
・(生真面目というか、融通が利かないというか・・・・・・)違うの。この子はルヴァイド様のことが大好きなだけなの。だからその人に関係あることが苦労と認識できないだけなの。そんなに難しい話じゃないんですよ・・・
・「ルヴァイドといえばさ、二人はどのくらい前からのつきあいなの?」「・・・・・・そうだな。僕が捕虜として捕まり、副官として仕えたのがはじまりで――」いきなりぶっ込んできたぞ
・「ええっ、捕虜!?イオスって、ルヴァイドの捕虜だったの?」そらびっくりしますよね!!(・・・「ルヴァイドの捕虜」って響きになんだか耽美臭を感じてしまってあのその)
・「ああ。僕は元帝国軍人、皇帝直属の親衛隊所属だった。旧王国の騎士だったルヴァイド様とは、敵対する関係だった」「それじゃあ、どうして・・・・・・」「僕の所属していた部隊は、あの人に壊滅させられたんだ。・・・・・・一時は憎んでいたこともある」聞かれてさらっと答えられるくらいには、イオスの中で昇華できた出来事ってことなんでしょうねこの辺りの話 「あの人」って新鮮でいいですよね・・・すごくいい・・・
・「だが、今は尊敬している。今の僕の誇りはあの方に仕えることだから」ありがとうございます・・・ありがとうございます・・・聞きたかった台詞が声付きで聞けて感動です・・・決意に満ちたお声素晴らしいです・・・・・・
・「出来ればこの先も、お傍でお仕えしたいと思っている」・・・・・・・・・・・・(泣いてる)声入りでこの手の台詞聞けるなんて思ってなかった(泣いてる)こんな!美人な子に!一途に慕われたら!喜んで以外の返答なんて!できない!!ルヴァイド様超果報者じゃないですか・・・末永くお幸せに・・・あとここの微笑みとのコンボの破壊力よ・・・
・「そっか・・・・・・。なんだかルヴァイドが羨ましいな」で す よ ね
・「こんなに慕ってくれる人がいるなら、すごく心強いと思う」アムちゃんちょっと握手しよう。私と。
・イオスとゼルフィルドがいたから理不尽な命令をこなすことにも耐えてこられてたんだって私信じてる人ですよ・・・ルヴァイド様ああ見えて結構メンタル弱くなるときあるから・・・そんなとき近くに一途に慕ってくれる存在があるのは非常にありがたいと思うんですよ・・・

三回目
・「はぁ・・・・・・」突然の溜め息
・「イオス、ため息なんて、どうしたの?」「・・・・・・ああ、少し考え事をしていてな」「私でよければ、相談に乗るよ?」からの、
・「ルヴァイド様に言われてしまったんだ」予想通りです!ありがとうございました!!しょんぼり可愛いですね!!イオスが真剣に悩むなんてルヴァイド様関連以外にないからね!まあそうだろうね!!
・「俺にばかり構わず、もう少し自分のために時間を使え、と」あーーーーーーーーーーー・・・ あのね、多分、イオスにとってルヴァイド様の傍にいることと自分のために時間使ってること同義だと思うので、あの、そこは好きにさせてあげるのが一番かと、思うのですけど、その、
・「そうだったの。イオスはいつも頑張ってるもんね」たびたび思うけどアムちゃんのイオスに対する認識がお姉さんみたいで可愛い・・・「ルヴァイドのために頑張ってる子」って認識されてるような気がして 可愛い
・「ああ、頑張っているさ。だが何か失礼があったのかもしれない。そうでなければ、暇を出されるようなことはないはずだ」・・・うん。あの。多分それ心配してるだけ・・・いつもいつも俺の世話ばかり焼いているお前にもやりたいことはあるだろうきちんと出来ているのか俺に遠慮しているのなら無用だとかそういう類のアレだと思うよ・・・
・「あーっ・・・・・・」このwアムちゃんのwあっダメだこれみたいなww反応wwやっぱり握手しようw
・!? 選択肢だと!? 忠実すぎるのも考えものよ/自立しなさいってことよ ・・・どうしよう・・・
・とりあえず下にしますね 上は後で回収しに行きます
・「それはね、ちゃんと自立しなさいってことよ」「なっ、なんだと!?」「あのね、端から見ていても、イオスはルヴァイドに依存してるの」あああああああああああああああああああ アムちゃん・・・きっと誰もが思っていて言わなかったことを ことを アムちゃん・・・
・「そんなことはない!だいたいなにを根拠に・・・・・・」すごいぷんすこしてる・・・w可愛い・・・
・「さっきのため息が、何よりの証拠よ。自分の忠誠はみんなとは違うって言ってたけど、確かにそうだわ。他の人と比べて、イオスは相手に依存しすぎてる。そんなんじゃ、ルヴァイドだって心配するわよ」二回言った・・・・・・あと「ルヴァイドだって心配する」って見抜けてる辺りすごい・・・
・「な、なにを勝手なことを・・・・・・」動揺してる動揺してる
・「ルヴァイドのことを思うなら、イオス自身が自分というものを築き上げなきゃ。それがルヴァイドにとっての恩返しだし、今より力になれる良い方法じゃない?」うーんと・・・あのイベント見てきてからだから思ってしまう勝手な妄想だけど、生死関わる極限状態で手をさしのべてくれた人に対する無条件の信頼と依存はある程度仕方ないんじゃないかなー・・・と か 思うん ですよね 依存含めてイオス作ってる気がして それを無理矢理押さえ込んだら、なんか精神のバランス崩しそうで不安 まあでもおそらく拾われてから五年くらいは経ってると思うので、そろそろ少しずつ改善が始まってもいいのかもしれないとも思ったり思わなかったり
・「・・・・・・。そんなこと・・・・・・わかってるよ」あっこれイオス自覚ありますね 自分の『上官』への忠誠が他の『従者』『部下』とは違うって気づいてるんだな・・・でもどうにもならないんだろうな・・・んんん
・(ちょっときつく言っちゃったけど、きっとわかってくれたよね)わたくしとしては イオスが思い詰めて お人形さんみたいになったらどうしようという不安が ございますですね 「自立」に拘るあまり口数減って表情消えそう(ざっくり言うと「とりあえずあまり馴れ馴れしくしないようにしよう」と思った結果)
・この子ルヴァイド様に関しては0か1しかない気がしていて ただ言われたとおりにちょっと趣味の時間みたいなのを持って、ルヴァイド様以外の人とも積極的に関わりを持てばいいだけなのに「自分の存在が迷惑になってる」って曲解しそうな感じといいますか イオスにとって一番怖いのはルヴァイド様から見限られることだと思っているので、ルヴァイド様からすればイオスを心配しての台詞も「この人がそう望むならそうなろう」って受け止め方をしそうで めっちゃ不安(勝手な妄想です)
・→忠実すぎるのも考えものよ
・「なんだって!?忠実であることのどこが問題なんだ」怒ったww
・「私から見ても、イオスはルヴァイドの傍にいすぎるわ。ルヴァイドだって人なんだから、いつも人目を気にしていたら疲れちゃう」おおーう・・・こっちはそういう切り口・・・まあ うん いくら気心知れてるとは言えね うん イオスの前だと気は抜けるし冗談も飛び出すけど、つい無意識に格好つけちゃうルヴァイド様(そして疲れる)とかだったらちょっと可愛いなとか思ってしまった
・「う、うむ・・・・・・」「だから少し距離を置くのも、思いやりなんじゃないかな」諭された!
・「・・・・・・それは一理あるかもしれないな」そして納得したw
・(不満そうだけど、理解はしてくれたかな)でも不満そうだったーーーーーー!!なんだこの子めっちゃ可愛い・・・めっちゃ可愛い・・・本編の選択肢間違えた感すごいです今 もっと明るくハッピーにルヴァイオのためのチャペルを建てたいというのに!!
・このルートのお陰で距離の置き方を間違えてルヴァイド様がへこんでしまいマグナを筆頭に色んな仲間から心配されるほのぼの一騒動まで妄想できました ありがとうございました 平和が一番なんですよ・・・
・選択肢一つで陰にも陽にもなる、それがルヴァイオ(深く頷く)

四回目
・「イオスって、ルヴァイドのことをよく支えてるね」出だし・・・出だしからこれ・・・みんなとりあえずこの子と話すときルヴァイド様の話題振っとけって思ってるんじゃないですかね・・・ありがとうございます・・・
・「突然何を言い出すかと思えば・・・・・・そんなことは当然だ」はい嫁の鏡!
・「僕はルヴァイド様に仕えているのだからな」それだけじゃないってみんな知ってるから・・・(菩薩の微笑み)
・「そういう意味じゃなくて、なんというか・・・・・・フォルスやクノンみたいに、人を支えるのが好きみたいね」ああ・・・アシストタイプ・・・
・「違う!全く違う!!彼らと一緒くたに語らないでくれ」ええーww
・「イオス?どうしたの?」「いいか、よく聞け。僕は彼らのように、誰にでもつくすわけではない。僕が仕えるのは、ルヴァイド様ただ一人だ!」可愛いけども!一途可愛いけどもちょっと前に自立しなさいって言われたばっかりでしょ!でもそこが好き!!
・「う~ん、つまりカノンとバノッサみたいな感じ?」あれは・・・ええと・・・保護者というかなんというか・・・
・「違う!それも違う!!あんなやつと一緒にするな!仕える相手が違いすぎる!」ほんとに!この子は!!!
・「そもそもだな、真に忠臣たるものは、主以外のものには仕えない。『忠臣は二君に仕えず』というヤツさ。その点彼らは、誰彼構わず世話を焼く。つまりその時点で、世話を焼くことが目的と化しているわけだ」熱いwwあと砕けましたねイオスの口調。熱くなりすぎて素が出てるんだなって思うと可愛くて可愛くて仕方ないです
・でもなんだかんだ言ってイオスは面倒見いいと思うんですよ。目の前でちびっ子が転んだら「前をよく見ていないからだ」とかぶつぶつ言いつつ懐から出したハンカチで傷口縛って「アメルかクノンに診てもらえ」って言う・・・絶対言う・・・
・「そんなことはないと思うけど・・・・・・」「その点、僕は我を殺してルヴァイド様につくしている。これが真の忠義というものだ」ええと。多分。我を殺すことは。ルヴァイド様望んでないね。 だから俺にばかり構うなって言われるんですよ!気づけ!!
・「う、うん。なんとなくわかった」引かないで!頑張ってアムちゃん!!
・「いいや、まだまだ分かっているように思えないな。この機会に僕が忠臣とは何かを教えよう」あっなんか変なスイッチ入った・・・w
・(・・・・・・この話題は、イオスには禁句ね)なんか・・・なんだろうこの・・・「ごめんねうちの子が」感・・・
・これが四回目とかちょっと信じがたいですよね・・・この子ここまでルヴァイド様のことしかお話ししてなくていっそ潔すぎてときめくのですけど!ほんと貴方ルヴァイド様のこと大好きね!!
・しかしなんというか 親衛隊所属の頃はこんなに忠義に篤くなかったと思うんですよねこの子 ルヴァイド様のカリスマほんと・・・すごい・・・それしか言えない・・・

五回目
・最後です ドキドキする
・「アム、ここにいたのか・・・・・・。隣に座ってもいいか?」大分デレた!前半部分がちょっと上がり調子になってて可愛い
・「いよいよ決戦だな。体調はどうだ?」ドキドキしてます色んな意味で
・「そうね。悪くないわ」「眠れないんじゃないかと思っていたが、思いのほか落ち着いているようだな」んー可愛い・・・
・「そうかな?」「そうだとも。普通はもっと緊張するものだと思うぞ」イオスにもそんな経験あったんですかねやっぱり
・「・・・・・・僕も、初陣の前夜はまったく眠れなかった。皇帝の近衛として本陣に控えるだけだったのにな」やっぱり・・・というか あの もしかして 初陣で捕虜になったの・・・?
・「・・・・・・前線に出るわけでもないのに、怖くてたまらなかったんだ・・・・」さすがに違う・・・よね?
・「もしもの時のことを考えたり・・・・・・皇帝陛下を間近でお守りするという重圧に耐えきれず、嘔吐したこともあった」マジでか・・・それでも親衛隊に入る道を選んだんだね・・・ ・・・選んだのか?選ばざるを得なかったのか?
・とりあえず初陣即捕虜ルートではなかったことに安心した
・「誰でもそういうものだと思っていたから、今、アムが落ち着いてるのは驚きだ」アムちゃんもだけどラージュ君も相当肝据わってますからね・・・
・「まったく、たいしたものだと思うよ」可愛い
・「私はそんなすごい人じゃないわ。ただ開き直るしかないだけだよ。どう足掻いても答えは出さなきゃならないし。だから、イマできることを精一杯やるだけ」「ふつうはそれがなかなか出来ないから褒めてるんだ。簡単に言ってくれるが、難しいことだぞ」どうしようイオス可愛い 最高に可愛い もうこの時点で可愛い 可愛い
・「そうなのかな?それなら、私が未熟で、緊張するほど理解できていないって事かな?」「だとすれば、開き直るだなんて言葉は出ないはずだ。アムは大物だな」だとすればの前に吹き出した感じ入ってるのとおおもの、って言う前にふふ、って入ってるの最高
・「僕も、決戦には心身の状態を整えて、全力で臨むつもりだ」結晶の森の中で精神統一するのかなとか考えると神々しすぎて眩しい
・「そして明日は、一番近くで君を守ろう」王子様が居る・・・・・・!!!!!少し声のトーン低めなんだ・・・凛々しい・・・
・「イオス――!?」からの
・「その、ルヴァイドのことはいいの?彼の背中を守るのが役目なんでしょ?」これである もうなんて言うか、イオスがルヴァイド様ルヴァイド様って言い出さなくなったら不調を疑われる流れ・・・
・「もちろん許可は取ってある。むしろ、望み通り存分に戦えとハッパをかけられたよ」言いに行ったの?「明日の決戦ではあの少女を守ってやりたいのです」って?そっか・・・うん・・・なんだろうラピュタのあれ おかみさんの 「いい子じゃないか。守っておやり」ってボイスが再生された・・・
・「これは、ルヴァイド様ありきではなく、僕なりに、今やりたいことを考えた結果だ」凛々しい・・・可愛い・・・(泣いてる)
・「うん・・・・・・」めっちゃ戸惑われてるんですがそれは
・「自分で考えたのに、結局、誰かを守ることしか思いつかなかった。アムに依存先を変えただけだ、と言われたら、返す言葉もないけれどね」つらい この台詞つらい 貴方はそれでいいのよってなる・・・誰かを守り続けて生きていく人が一人くらい居たって良いじゃないってなる・・・
・「そんなこと言わない!大切なのは、自分の意志で決めることだよ。行動の内容で決めつけたりはしない。ありがとう、イオス」完全にお姉さんです本当にありがとうございました
・「そんな、礼などやめてくれ。礼をしたいのは僕の方だ」ちょっと上ずってるのso cute
・「やりこめられたことで、自分が今の環境に甘えていることが分かった。おかげで、一回り成長することが出来そうだよ」(特別な要因(環境の変化とか)がない限りルヴァイド様があえて何も言わなかった可能性)
・「その感謝を込めて、君を守る」なんだかんだこういう台詞が照れずにさらっと出てくる辺り貴公子はやっぱり貴公子だったしこれ天然で毎月何人か街の若いお姉さん達フォーリンラブさせてる
・「イオス、ありがとう」(すっかり立派な騎士ね・・・・・・)あっこれ完全にお姉さん目線だ 安心した
・(なんだかくすぐったいけど、守ってもらえるのって、ちょっと嬉しいな・・・・・・)可愛い
・でもな・・・基本イオスはルヴァイド様と二人セットで動かしてるからアムちゃんとは戦場ではあまり関わらないんだすまない・・・
・異識体戦直前の台詞「好き放題した挙句に仲間を喰うなんて、そんなの僕は許さないぞ!」ねえ・・・めっちゃ可愛いんですけど・・・なにこの子・・・なにこの子・・・・・・(泣いてる)

ED
・帰還直前の台詞「僕たちは戦友という名の絆で結ばれた仲間だ。君とのことは忘れない。魂に刻んで、絶対に忘れたりはしない・・・・・・!」たましいの言い方心地いいなぁ
・「・・・ふぅ。大分来ましたが、トレイユまではもう少し時間がかかりそうですね」あっイオスが左側に立ってる
・ここから貴様ショック(「分からぬ。だが、子どもであっても戦士は戦士だ。貴様も、敵に立ち向かう勇敢な姿を見ただろう」)までルヴァイド様EDと一緒なので詳しい感想はそちらを参考にしてください
・「はい。ああいう人材が我が『巡りの大樹』自由騎士団にも欲しいですね」「そうだな。・・・・・・彼らは濁りのない良い目をしていた」こうやって各地回りながらめぼしい人見つけると声かけたりしてるのかなあとか考えるとぜひその場面に遭遇したい 突然綺麗なおね・・・おに・・・?いさんに話しかけられたと思ったら後ろからめちゃくちゃ威厳ある男の人が「騎士になる気はないか」って話しかけてくる・・・ww
・「それなら、アムはどうですか?あれでなかなか見込みはあると思いますよ」イオスのこのw言い方ww
・「アム?知らぬ名だな」「えっ、そんなはずないですよ。だって、アムは――あれ?」あーーーー・・・可愛い・・・そんなはずないですよ最高に可愛い・・・
・「アムって、誰の名前だ?」「・・・・・・?イオス、どうした?」何度でも言うけど「・・・・・・?」の部分にうん?って入ってるの好きすぎる
・「す、すみません、ルヴァイド様」はー可愛い
・「どうして、アムなんて名前が出てきたのか自分でも分からなくて・・・・・・。ただ、とても懐かしいような気が・・・・・・」イオス戸惑うとほんとに可愛いですよね!!!
・(・・・・・・そう、初めて聞く名前のはずなのになぜだかとても懐かしい。だが、それと同時に胸を締め付けるようなこの苦しさは何だ?僕は、どうしてアムという名を口にしたのだろうか・・・・・・それは僕にとって、とても意味のあることのような気がする。なにか、大切なことを忘れているような・・・・・・)イオスのモノローグ聞いてるときのこの・・・なんというか・・・CD聞いてる感・・・(何のとは言わないけど)
・「――ッ!・・・・・・ああ、そうか」嬉しそう
・「今、全てを思い出したよ。アムは、君だったね」可愛い・・・可愛い・・・・・・
・「何故、今まで思い出せなかったんだろう。彼女のことも、あの世界のことも・・・・・・僕がこの世界に戻ってきたことで、すべてがリセットされてしまったのか?まるで初めから、何もなかったかのように・・・・・・」水を差すようだけどこの世界の機界関係者及び5関係者以外に「リセット」って概念分かるんですかね
・(あの世界は、彼女と友に消えてしまったのだろうか。そんなことが、本当に起こり得るのか・・・・・・)ここ完全に組織一の切れ者が考察対象に対して呟いてるアレ
・(もし、もう二度と彼女たちに会えないのだとしたら、僕は、僕には・・・・後悔しか残らない。彼女たちを守れなかった自分を、きっと僕は、一生悔いることになるだろう)あっ泣いてる この子泣いてますねつらい
・「どうした、イオス。突然、立ち止まったりして・・・・・・」ありがとうございます
・「・・・・・・あの、ルヴァイド様は本当に、アムという名に心当たりはありませんか?」端々で出てくるルヴァイド様専用デレトーンほんと愛おしいな・・・
・「ああ。知らぬ名だ」「そうですか・・・・・・」あっ悲しそう
・「特別な名前なのか?」聞き方
・「・・・・・・はい。思い出したんです。それは、大切な友人の名だったと」ルヴァイド様が深読みはじめて一悶着ある
・(ルヴァイド様は、あの世界での出来事を覚えていないようだな。何故、僕だけが思い出せたのかは分からないが、もし、そこに何か意味があるのだとすれば・・・・・・僕は、この記憶を守り続けよう。僕が想い続ける限り、彼女たちの存在は消えたりしないはずだから。この胸の想いが、再び巡り会う絆になるはずだから)こんな思いさせたくない云々が同性ED分岐なのかそうでないのかで私のテンションが変わる それはそれとしてイオスってこういう、何かを庶幾う台詞ほんと似合いますよね・・・
・(今、ここで、この剣にかけて誓う。僕が僕である限り、君たちのことを消して忘れはしない。消滅を覚悟で、僕らを救ってくれた、異界の友人達を・・・・・・)剣・・・やり・・・ウッ頭が(二度目)同じようなこと言っててもやっぱりルヴァイド様の言い回しって独特だよなぁと思わずにいられない
・(――アム。僕は信じているよ。いつかまた、君の笑顔に会えるときが来ると。その時まで、僕は僕の道を歩き続ける。この世界に降りかかる全ての災難を、この剣を持って振り払う。人々の平和のために。・・・・・・それが、自由騎士なんだ)この子ほんと主人公属性ですよね・・・
・(うん、私も信じてるよ。イオスの想いは、きっと世界を守れる)想いで世界守れる程度の聖母力・・・尊い・・・・・・
・(光に包まれた世界で、いつかまた、会おうね!)再会の第一声は「ルヴァイドとは仲良くやってる?」で決まりですね!
・「・・・・・・!」「どうした?」「今、声が聞こえたんです・・・・・・」声高い可愛い
・「声?」「・・・・・・はい。彼女が、僕を信じていると言ってくれました」「・・・・・・・・・・・・」かのじょ・・・って思ってるんだと思うと笑いが止まらない
・「では、その友人を裏切らぬためにも、我々は戦わなくてはならぬな。この世界の平和のために、己が信じるもののために」もやってしたの隠してそれっぽいこと言ってるんだと思うと微笑ましい
・「・・・・・・はいッ!」可愛い 太陽背負った最高の笑顔空目して眩しい
・「先を急ぐぞ、イオス。トレイユに残してきた、アルバのことも気がかりだ」「ええ、そうですね。急ぎましょう!」ここもルヴァイド様EDとまったく同じなんですけど、心なしかイオスが元気なような・・・?気のせいかな・・・?
・(――我が剣は、自由の剣。この世界のため、人々のため。・・・・・・そして、大切な友のために振るおう。『巡りの大樹』の名の下に、きっと僕たちは再び巡り会うだろう。だから、その時まで・・・・・・待っていてくれ。遠くて近い、世界のどこかで)ほんっとこの子主人公だなーーーーーーー!!
・ルヴァイド様と構図まったく一緒で笑うしかないww
・あと作画もうちょっと出来たでしょ・・・それが貴方たちの本気なんて私信じないわよ・・・イオスもっと美人よ・・・立ち絵のイオスあんなに美人じゃないですかどうしてこうなった
・ルヴァイド様EDのイオスの方がこう 妖精さん感あって好きですね私!!
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プロフィール

紫輝

Author:紫輝
東京在住の人の日々の呟き。
やたらテンション高い日もあれば見るのも嫌になるほど沈み込んでたりします。
ネタバレへの配慮はほとんどありません。すみません。
なにか呟いてても深く気にしちゃいけません。
ナチュラルに腐っているので耐性のない方はご注意を・・・!

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