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サモンナイト6 ルヴァイオ関連夜会話まとめ1

サモ6のルヴァイオふたりの夜会話まとめです こちらはルヴァイド様(ラージュ君と一緒)

・根底はルヴァイオ思考なので内容はお察しください
・時々無意味な考察で長くなっている場合があります

本編ルヴァイオ関連まとめレポートその1(~5章まで)
 →ルヴァイオ関連まとめ【前半】

本編ルヴァイオ関連まとめレポートその2(13章から)
 →ルヴァイオ関連まとめ【後半】

イオス夜会話まとめ(アムちゃんと一緒)
 →ルヴァイオ関連夜会話まとめ2

大丈夫な方は続きからどうぞ 長いです(9000字弱くらい)

一回目
・屋根の上に乗ってるルヴァイド様がすでに似合わなさすぎてww
・「よう、ルヴァイド!」超フランク
・「ひとりで風にあたっていたのか?」「ああ。ここはいい場所だな。風が穏やかで心が安らぐ」「そうだろ?オレのお気に入りの場所なんだ」何でルヴァイド様が屋根の上なんかに登ろうと思われたのかまずそこが知りたくて知りたくて震える
・「そうだ、ルヴァイドに聞こうと思っていたんだ。」「なんだ?」「ルヴァイドの住んでいた世界のこと、もっと色々聞きたいなって思って」三章ですものね 興味津々なラージュ可愛いなぁ
・「かまわんが、大して面白い話でもないがな・・・・・・。俺がかつて住んでいたのは、『旧王国』と呼ばれる国だ」あっそこから・・・それはルヴァイド様にとって面白くなくてもしょうがない・・・
・「その国の『城塞都市デグレア』、そこで特務部隊『黒の旅団』を率いていた」城塞・・・都市・・・?あれ、デグレアって崖城都市じゃなかったですかね・・・?んん???
・「その『旧王国』っていうのはどういう国なんだ?」「旧王国は、聖王国の支配に反発した者達が興した軍事国家だ。他国と争うだけでなく、権威主義で国民を縛り付けたため内乱も多く、情勢が非常に不安定な国だ」なるほど分からん。というか+山岳地帯+雪国って・・・荒む・・・・・・心が・・・
・「うーん・・・・・・ごめん、よくわからないよ」「たとえるならば・・・そうだな。俺がラージュにパッチと話をするな、仲良くしてもだめだ、と命令したらどうだ?」すみませんルヴァイド様、貴方の口から「パッチ」「仲良く」って単語が出てくるのがもう私には耐えられません 圧倒的ほのぼの感ですルヴァイド様・・・
・「なんだよ、それ。なんでルヴァイドがそんなこと決めるんだよ?」「つまりはそういう社会だ」よくわかりました!!
・「人が人の自由を律するなど、あってはならないことなのにな。そんなことは当たり前なのに、当時は私も疑問を持ちつつ変えようと努力しなかった」一人称・・・ あとそもそもその頃のルヴァイド様それどころじゃなかったから
・「悩み、考えることは人間に与えられた自由であり、同時に課題でもある。お前は悩むこと、考えることを、絶対に放棄したりするなよ」ブーメランなんですねルヴァイド様・・・
・(いろいろつらいこともあったはずなのに、ちゃんと話してくれたんだ。オレも貰ったアドバイスをよく考えて、これから先、活かしていかないとな)なんだこの師匠と弟子感 いいけども

二回目
・ぎゃっ(声出た)
・「ラージュ、少しいいか。我を忘れて戦ったこと。改めて詫びをしておきたい。迷惑をかけたな。すまないと思っている」いえむしろ貴方がちゃんとイオス大事にしてくれてるって分かってほんとありがとうございましたの気持ちなのでありがとうございました
・「そんな!ルヴァイドが責任感じるような事じゃないだろ?操られて、正気じゃなかったんだしさ。それに、こっちも手荒になっちゃって・・・。結局、マグナの仲間だってわかっていたのに、ルヴァイドのことも傷つけちゃったしな」あ・・・うん・・・加速装置でちくちく削ってごめんなさいルヴァイド様・・・だって怖くて・・・
・「少し昔のことを思い出していた」「昔のこと?」「俺は以前にも悪魔に操られ、罪を犯している」あーここでその話
・「悪魔共の手のひらで踊らされているとも知らずに、配下の『黒の旅団』を率いて、当時、近隣で聖女と噂になっていたアメルをさらうため、村を襲撃した」懐かしいネタだ・・・
・「おれは・・・あの頃から少しも前に進めていないのかもしれん」・・・イオス早く助けに行かなきゃ・・・この人案外メンタル駄目かもしれん・・・(真顔)
・突然の選択肢 次は気をつければいい/もう一度やり直せばいい/誰も気にしてない えー・・・
・実は一番上を選んではかばかしくないお答えをいただいているので、絶対ハズレの一番下は選ばず(怖い)真ん中に突撃してみます
・「悪魔達に操られたって、そのことに気づいた後はどうしていたんだ?」「・・・・・・過ちに気づいた俺は・・・・・・マグナ達と共に、悪魔と戦うことを決意した」お嫁さんに励まされてもう一度立ち上がったあのシーンは本当に感動的でしたね・・・あの時のイオスの絶叫がルヴァイド様が騎士として有り続けることの原動力になってるって私信じてます・・・
・「だったら、その時と同じだよ。もう一度やり直せばいいんじゃん」この絶妙な砕け具合が好きです
・「過去のことを悔やんでも、それってどうしようもないことだしさ。なら、ルヴァイドの出来ることを、精一杯やるのが一番だと思うぜ」「・・・・・・・。騎士の俺にできるのは、自らの剣で、皆に恩を返すことのみ、ということか」えっそんなに重い話でしたか
・「また、道を見失うところであった。礼を言おう、ラージュ」お、おう!

三回目
・お久しぶりの夜会話(3章→4章→14章 ←イマココ)なんですが あの その
・「ルヴァイドが一人でいるとなんか不思議な感じだな」「何故だ?」「うーん・・・そうだ!イオスがいないからだ!」おおおおおおおお・・・・・・(嗚咽)
・「・・・俺も、時には一人になる時もある」イオスが他の子のところに行っちゃったり用事で傍を離れてたりですね、わかります
・「ふーん。俺は誰かといるの楽しいけどな。でもいいの?今ごろイオスがルヴァイドを探してるんじゃない?」やめろください死んでしまいます・・・ありがとうございます・・・
・「ふっ、かもしれんな」な ぜ 笑 っ た
・「常に傍らにいる、優秀な副官って感じだよなぁ」やめろください!死んでしまいます!!
・「ああ、その通りだ。俺にはもったいない副官だ」もう勘弁してください・・・なんでそんな誇らしげなんですか・・・言われなくてもわかってるけど・・・!
・「ふたりは昔から、ずっと一緒に戦っていたの?」あっこれ
・「ああ。自由騎士になる以前から行動を共にしている」濁した・・・?
・「なるほどね、背中を任せられる存在ってやつかな」「・・・・・・・・・・・・」沈黙が長いですルヴァイド様
・「ルヴァイドもイオスも強いから、ふたりはライバルだったとか?」その発想はなかった
・「いや・・・イオスは元は帝国軍人だ。」あー・・・やっぱりその話題・・・
・「ん?たしか・・・・・・帝国って、旧王国と仲が悪いって聞いたよ?」「そうだ。イオスと出会ったのも戦場だ。敵として互いに相手を倒すために、死力を尽くして戦った」死力を尽くして戦ったの?そんな激戦地だったの?ずっと不思議だったんだけど親衛隊ってそんなところにホイホイ出てきていいものなんですかね 王族クラスが出るほどの戦いってどんなものだったんだろうか
・「それなのに、どうして仲良くなれたんだ?」『仲良くなった』って表現されるとなんかこう、こう・・・アレな感じになりませんか(・・・)
・「それは・・・・・・いや、やめておこう。少し口が過ぎたようだな。これは本人がいないところで話す内容ではない。今の話は、忘れてくれ」「う、うん・・・・・・」まあ無理ですよね!!いつでも殺しに来たらいいって条件で命救った部下(仮)に「僕にはもう貴方は殺せない、どうか立ち直ってください僕の惹かれた立派な騎士に(意訳)」って大告白された上に大泣きされて今に至るなんてとても言えないですよね!!その辺り是非ルヴァイド様視点で聞きたかったのだけども!!
・でもここまで話しておいて忘れろと言われてもどだい無理な話で。
・(ルヴァイドとイオスにも、いろいろな事情があったんだろうな)うん・・・そりゃあもう、色々・・・色々あった・・・
・(そのうち機会があれば、聞けるのかな)イオスと仲良くなればワンチャン・・・わんちゃ・・・いや無理かなぁ・・・ww
・おい信じられるか 夜会話ほぼイオスの話で終わったぞ ありがたいけどこれルヴァイオクラスタしめやかに爆発四散するやつ・・・・・・私ですか?違和感あるなイオスがいないからだの時点で虫の息でしたが何か!何か!!なんでこれボイス入ってなかったんですかね!あっクラスタが爆散するからですか?公式の優しさ?ありがとうでもいらないや!ルヴァイド様の「イオス」が聞きたかったですよ私は!!

四回目
・「騎士ってオレでもなれるのか?」なる気なの!?
・「騎士に?どういう風の吹き回しだ」デスヨネー
・「ルヴァイドやイオスを見ていると、自由騎士ってかっこいいって思ってさ」格好いいって思われてて安心した・・・時たま「夫婦かよ」って突っこみたくなるような人たちが自由騎士代表だけど格好いいって思われてて安心した・・・
・「・・・・・・騎士に憧れる者は多いが、それだけ大きな責任を伴うことになる。なりたいと思ってなれるものではないぞ」そうなんだ
・「責任?」「俺たち自由騎士は聖王都ゼラムの庇護の下、あらゆる行動に制限なく活動することが出来る。本来であれば、国境を渡る際にいくつかの手続きを取らなければならないが、我々はそれも不問だ」なにそれすごい 騎士団すごい
・「だがな、そういった特権を有したものが、問題を起こせばどうなると思う?たちまち騎士団は解散し、民からの信頼は失墜するだろう。だから我々は、常に誰よりも規律を守り、人々の模範となるように努めなければならない」か、かたい・・・
・「す、すごく厳しそうだな・・・」全くだ・・・
・「ああ。騎士に憧れるのは嬉しいが、軽率な気持ちで入団はしない方がいい」・・・わりと色んな人勧誘してるように見えるのは私だけですかね
・(でも、だからこそ、別の世界のオレがみてもかっこいいと思うのかもな)でもラージュなら案外上手くやれそうな気がしますよね アルバと ルシアンと ラージュと 三人で未来の騎士。いいと思うの。大剣・横切り・槍で戦闘バランスも良さそう

五回目
・最後の戦いには勝つ気でいるけど、戦いが終わったらみんな帰っちゃうんだなぁと思うと寂しいラージュくんのお話。
・選択肢 もう、なにも考えたくないな・・・/オレはどうすればいいと思う?/・・・やっぱりいいや
・うーん・・・多分これ一番上にすると叱られるやつですよね・・・無難に一番下で
・「ルヴァイドに助けを求めているみたいで、なんか嫌だしさ。それに・・・これは自分で答えを見つけなきゃいけないことだと思うんだ」「・・・・・・強くなったな、ラージュ」何この 息子増えた感・・・
・「人は誰かの力なくして生きてはいけない。だが、時として自分だけで答えを決めなくてはならない。今のお前なら、正しい道を選ぶことができるだろう」わーい褒められたー
・でも実はまだまだ続くんですよねこのお話・・・(この時点で17章)

ルヴァイド六回目
・まさかのルヴァイド様からの呼び出し
・「悩みは解決したか?」うっ・・・格好良い・・・
・「悩まないことを、自分で選んだんだ」「?」この時の(うん?)って入ってる演技最高ですありがとうございます
・「みんなが帰った後のこととか、この世界のこととか。それに自分のこととかも、とりあえず全部、考えないことにしたんだ」「・・・・・・」あっちょっと呆れてる?
・「未来のことを考えすぎて動けなくなるなんて、それこそ後悔しそうだからさ。今は先ず、目の前のこと!そのあとのことは、その後考える!!」サッパリしてていいね
・「オレ変なこと言ってるかな?」「いや、驚いただけだ。今あることを全力で、か。お前らしい・・・・・・。ならば、俺もそうしよう。お前達が全員生きて帰れるよう、俺も力を振るおう」現状ルヴァイオ頼みなのでよろしくお願いしますほんと
・「頑張るのは良いけれど、ルヴァイドも生きて帰らなきゃ駄目だぜ」あ、その辺は大丈夫頼りになるお嫁さん部下がいるから
・「無論、そのつもりだ。」そのつもりだった。ごめんなさいルヴァイド様
・「わずかな期間に、頼もしくなったな。ラージュ」なんというお父さん目線・・・
・なんというか・・・つくづくルヴァイド様口数少ないんだなって・・・基本相手の喋ってることをうんうんって聞いて、ぽつぽつ言葉を投げ返してくる感じですよね

ED
・「・・・ふぅ。大分来ましたが、トレイユまではもう少し時間がかかりそうですね」いきなりイオスで私は
・「あぁ、急がねばなるまい。こうしている間にも、トレイユに危機が迫っている」トレイユに出戻る途中で吹っ飛ばされたんでしたねそういえば
・「ですが、巡回視察でトレイユを訪れたときにはそんな危機が迫っているとは思いませんでした。『黒い雪』に『下魂病』・・・・・・そして、空に浮かぶ城の存在。今回、幻獣界の亜人達が暴動を起こし始めたことと、関係があるんでしょうか?」この説明口調よ・・・みんながみんなシリーズ通してプレイしてるわけじゃないですものね 私としてはイオスがたくさん喋ってくれて嬉しい あと亜人達の暴動はトレイユ外でも起こっていたのですね
・「・・・・・・わからぬ。だがメイメイの話によれば、『剣の軍団』『鋼の軍団』『獣の軍団』と呼ばれる、三つの勢力が、トレイユを鎮圧しようとしていると聞く」メイメイさん呼び捨てか
・「『剣の軍団』・・・・・・レンドラーか」「ああ。あの時、何故あの男が、トレイユにいたのか詮索はしなかったが・・・・・・今回の出来事に無関係ではなさそうだな」イオスはレンドラーというか、バラム騎士団の存在は知っていたんでしょうかね
・「あの戦いで、アイツを捕らえておくべきでしたね。そうすれば、こんな騒ぎにはッ・・・・・・」「俺たちには俺たちの、やるべき事があった。それを優先したまでだ」「ルヴァイド様・・・・・・」ありがとうございます
・「それにあの男の目的は、我ら『巡りの大樹自由騎士団』ではなかった。一体何を企んでいたのかはわからぬが・・・狙いはあの子ども達だろう」「・・・・・・忘れじの面影亭。あの宿屋に関わっていた者達のことですね」だからw説明多いww
・「紅き手袋を倒し、アルバを救ってくれた。あの子ども達は、何者なんでしょうか?」アルバの名前出た!
・「分からぬ。だが、子どもであっても戦士は戦士だ。貴様も、敵に立ち向かう勇敢な姿を見ただろう」き・・・さま・・・待って・・・ここで二人称それになるの・・・・・・
・「そう――あの少年、ラージュのようにな」ファッ!?
・「・・・・・・えっ?ラージュ?」ここのイオスの声音ほんとに可愛いのでぜひ聞いてください シリアスが一言で吹っ飛ぶほどの!可愛さ!!
・「あ、あの・・・・・・ルヴァイド様。ラージュとは、一体誰のことですか?」「何を言っている?ラージュは・・・・・・。・・・・・・・・・誰だ?思い出せぬ」すごい展開になってきた
・「ルヴァイド様?」ああー可愛いー・・・
・(自然と口から零れた名前だというのに、俺はラージュが誰なのか、思い出せない・・・・・・それなのに、なぜ。『少年』だと、知っている?・・・・・・なんなのだ、この違和感は。俺は・・・俺は・・・・・・忘れてはいけない何かを、忘れている・・・・・・)なるほど、還ってきたら忘れちゃったんですね
・「・・・・・・なんてことだ。何故、今まで思い出せなかったのだ。あの少年のことも、あの世界での出来事も。こちらの世界に戻ってきたせいなのだろうが、こうも簡単に忘れてしまうとは・・・・・・あの少年には、すまないことをした」ラージュだけじゃなくて繭世界のことも思い出したんですね?イオス心配で取り乱したり一緒にホットミルク飲んだことも思い出したんですね!?
・「・・・・・・決して、忘れてはならなかったのだ。彼が、彼らが、俺たちにしてくれたことを。あの世界は、本当に滅んでしまったのだろうか。尊い命を道連れにして・・・・・・」空から男の子が・・・とか・・・ないんですかね・・・・・・
・「俺は、そんな彼らを目の前にしていながら、助けることは出来なかった。もう逃げはしないと、あの墓の前で誓ったのに」逃げた訳じゃなく今回のは不可抗力というのでは・・・
・「一体何のために、俺は自由騎士になったのだ。一体何のために、この剣を振るっているのだ」そ、そこまで思い詰めることかなぁ・・・?いやでもそれがルヴァイド様か・・・・・・
・「・・・・・・・・・」「ルヴァイド様?どうされたんですか、急に立ち止まったりして」イオスにピンで立たれるとネオロマ感すごい 正面から見ても美人さんだねイオス・・・
・「・・・・・・・・・」「・・・・・・ルヴァイド様?」泣いてるのか な
・「イオス」ピャッ
・「は、はい?」可愛い
・「貴様は、覚えているか?」貴様・・・・・・
・「えっ?」可愛い
・「あの少年、ラージュ――いや、なんでもない。忘れろ」忘れろの言い方最高にアレ
・「は、はぁ・・・・・・???」可愛い
・(この様子では・・・イオスは何も覚えておらぬだろう。・・・・・・ならば。思い出させる必要はない。こんな想いをするのは、俺だけでいい)公式はそんなこと微塵も考えてないだろうけどルヴァイオクラスタとしてはルヴァイド様のこの思いやりに感謝の念を捧げるしかできないわけでほんとこの時たまほんの少しだけかいま見えるルヴァイド様のイオスへの想いを糧に私は今日もいちクラスタとして彼らの幸せを心より願いたいと思います
・(――だが。俺は、もうけして忘れたりはせぬ。やり場のない怒りも、後悔も、悲しみも、この痛みごと、心に焼き付ける。全てを賭けて、我らを光へと導いてくれた異界の盟友達の姿と共に・・・・・・)ゲーム変わってきた感すごいんですが中の人のせいですねきっと
・(ラージュ。まだ、貴様に言っていないことがあったな。・・・・・・貴様には、感謝している。ありがとう。・・・・・・我が、友よ)あっこれ完全にゲーム変わりましたね!あと貴様は・・・ルヴァイド様の貴様呼びは・・・どういう基準で現れるんですか・・・一応男性がとっても親しい同輩~目下の人を呼ぶ時の二人称、らしいですけどそうだったとしてもちょっと衝撃ひどいのでお前で・・・お前でお願いしますルヴァイド様・・・イオスには「お前」って呼びかけてくださいルヴァイド様・・・
・「・・・・・・!イオス、今声が聞こえなかったか?」ルヴァイド様の声が乗るとイオスの三文字がより尊さを増しますよね・・・ありがたい・・・ありがたい・・・・・・
・「え?声ですか?・・・・・・いえ、僕は何も」「・・・・・・そうか」ほんとなんでこんな可愛いのイオス
・(確かに、気配を感じたのだがな・・・)リィンバウムの記憶の一つになったんでしょうか
・「ルヴァイド様・・・・・・?」イオスの「ルヴァイドさま」のバリエーションほんと頭下がる
・(姿はなくとも、目に見えずとも。貴様は、『そこ』にいるのだな。ラージュ)やっぱり大気に溶けたのかなあ
・「先を急ぐぞ、イオス。トレイユに残してきた、アルバのことも気がかりだ」ご両親の才を継いで大剣と槍と絶対攻撃で頼れるアタッカーですのでどうぞご心配なく!!
・(自分たちの存在をかけてまで、この世界を救ってくれた彼らのために・・・・・・彼らの絆、彼らの誇りに報いるため・・・・・・俺は俺の中の正義を信じ、ただ前に進んでいく)・・・・・・テイルズみたい だ な なんて 思って ナイデスヨ
・ルヴァイド様は随分御髪が伸びましたよね・・・あと絶対髪質変わった・・・さらさらだもの・・・
・しかし なんだ あの イオスの!身体!すっごい華奢ですね!!!!肩とか腕とか腰とか成人男性とは思えない!!頭ちっさ!モデルさんか!!
・ルヴァイド様の肩幅と比べると遠近感加味しても破壊力やばい・・・隣に並んでもいいのよって思ったけどそもそもこれそういうゲームじゃなかった
・空から男の子がとか・・・期待したんですけど・・・降ってはこないんですね・・・続きはwebでってことなのか・・・
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プロフィール

紫輝

Author:紫輝
東京在住の人の日々の呟き。
やたらテンション高い日もあれば見るのも嫌になるほど沈み込んでたりします。
ネタバレへの配慮はほとんどありません。すみません。
なにか呟いてても深く気にしちゃいけません。
ナチュラルに腐っているので耐性のない方はご注意を・・・!

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