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FE覚醒 感想メモ3

6章と7章と異伝1(マルス)です

ネタバレにご注意ください

主人公の名前は「リュンヌ」です

相変わらずツッコミどころが微妙


*6章 未来を知る者
・リブローとかマスタープルフとか売ってるけど金がないと何度言えば(ry
・とりあえずさっき瞬殺された顔ありが持っていた金塊(中)を売ります おお・・・5000Gになったぞ・・・・!
・ちょ リュンヌとソールの支援会話wクロムの誕生日プレゼントどうするか悩むとかw
・からの ソールの実家が薬屋さんで調合とか得意なんだよねーって話でした 特技があって良いなあ→材料結構値が張るんだ→じゃあ一緒に買って二人からってことにしよう! 可愛いなあこいつら・・・・
・ねえどうして敵は王子を最優先で狙ってくるのかなあ 一番勝ち目ないと思うんだけどさあどうしてなのかなあ
・外伝出たのでそっちを先にやってきます「秘密の行商人」だそうです
・山賊が法外な通行料を取り立てていて、払えないと殺されるそうな
・敵の総大将・・・・ハン・・・・サム・・・・?
・双子の弟もきました 名前はジョージ そっくりww
・声はかっこいいなこの双子w
・会話するときに語尾でいちいちお互いの名前呼ぶなww
・エエー・・・・これ 村 どうやって守ったら・・・・
・ああ 行商人の人が勝手に倒してくれるんですね でも経験値・・・・
・とかがめついこと言ってるからスミアさん撃ち落とされるんだよ!ばか!
・2戦目です 今度は王子とリュンヌで無双しながらさっさと村を救いにいく方向で
・毎回思うけど布陣組んでるボス級が一気に取り巻きと襲ってきたときの怖さは異常ですよね
・寄り道終了したので先に進めます
・とりあえずフェリアに援軍を求めに行くとのこと
・その前にイーリスとペレジアの間になにがあったのか説明してくれました
・15年前の戦争ではペレジアはもちろんイーリス国内も民が徴兵されたりしてひどい有様だったそうです
・えっ・・・姉さん王位継いだの10歳以下の時だったん・・・・
・姉さん何にも悪くないのに他国の民の恨みと自国の民の怒りを向けられたそうです・・・石で顔に大怪我したりとか・・・姉さん・・・・
・それでも少しずつ民衆の心を取り戻していった姉さんの理想を守りたいから戦う だそうです 王子・・・・
・とここでマルス(仮)の登場である 城壁の一部に開いてた小さな穴から侵入してきたらしいですよ
・しかもその壁壊したの王子だそうです 稽古中にうっかりやってしまったらしい 直せw
・「僕以外にはばれてはいないよ、大切な秘密だから」また思わせぶりなことを・・・・
・今回のマルス(仮)の訪問目的は姉さんに迫る危機を伝えることだそうです
・どうやら彼は姉さんが暗殺される絶望の未来を知っているとか
・証明するよ→ムービー突入→仮面パァン!→やっぱり女の子か・・・ていうか 娘かな王子の
・暗殺阻止したと思ったところで爆発音である なにがあった・・・
・敵多いな!FEらしくなってきましたね!
・斧使いが多いのでマルスを投入します
・敵の総大将は「ファウダー」この人断章でボコにした人だな・・・・よくジャファーって呼ばれてる人だww
・目的は炎の台座と姉さんの命みたいです させねえよ?
・姉さんの命に反応した青年が一人「ガイア」大きく出たなw国宝を盗み出すだけの簡単なお仕事のつもりできたら王の暗殺も追加で入ってておいおい だそうですこいつ仲間になるなきっと
・あれっ・・・ファウダーとリュンヌ知り合いっぽい・・・?「こんなところにおったか。思わぬところで思わぬみやげを見つけたものよ」やだ不穏
・そして光りだす裏剣ファルシオン
・ガイア仲間になりました 王子で話しかければ大丈夫だったんだけど だったんだけど こいつ 襲ってきて自滅するんだぜ!ほんと勘弁してくれよ!おまえのせいで何度リセットしたと・・・・!
・こいつ面白いなw甘いものに目がないのかww協力の依頼受けてやるからその砂糖菓子よこせっておまえwかわいいなもうww
・「か、菓子でいいのか!?」「お前の熱意に免じて、今回だけは特別に現物支給で受けてやる。別にその菓子を食べてみたかったわけではないからな」どんなツンデレだよw
・そして人が増える「ベルベット」一応敵ではないみたいですマルス(仮)によると
・種族はダグエル 獣牙族って言っていいのよ・・・・
・しかしロンクーがずいぶんと強く・・・一人でいい的な?
・雑魚殲滅したらジャファーが寄ってきました 強いな・・・魔法防御紙パーティには辛い・・・
・エンカウントしたら話しかけられた「お前のことはよく知っておる。教えてやろう、お前を捕らえてからな!」やだおじさん気持ち悪い
・勝った なぜ暗殺計画を知っていたああああ!って言って帰っていった
・また英雄のように消えようとしていたマルス(仮)を追っかけていく王子
・役目は終わった、未来は変わるはずだからとのこと マルス(仮)がいなければ姉さんは暗殺されて炎の台座は奪われていたみたいです
・やっぱ娘かなー
・ベルベットがわざわざ来てくれたのは祖先が聖王から受けた恩を返すためだそうな 使わなかったけどな!
・やっぱり「半獣」という蔑称もあるみたいです
・変わってファウダー 遠大な計画とかまた面倒くさそうなことをw
・なんか変な人キターーーー!「お前は本来ここで死ぬ運命ではない」あの運命の日まで筋書きを導く大切なお仕事があるファウダーは謎の存在に生かされました ギムレーだって!やっと出てきたね竜!めっちゃ人型だっだけど!
・本当は一緒に来てほしいけど戦争が始まる前に国を離れることはできないと言われてしまったので姉さんには東の離宮に移動してもらうことになりました 他国に存在を知られていない離宮だそうです クロムたちもそこまで一緒に行くよってところで6章はおしまい

*7章 侵略
・大変だ・・・・マスタープルフ買ったら所持金が4Gに・・・・江戸っ子か・・・・orz
・なにもできないので先に行きますね
・舞台は裏街道です
・歩きっぱなしで疲れたよーと嘆く妹 何とかついていけてるリュンヌ
・「クロムの体力がうらやましいよ・・・」「フッ。何ならおぶってやるぞ」王子・・・w
・和気藹々としてる中古参の神官が気になるらしいリュンヌ「なにか様子がおかしいような・・・」敵か
・急に出てくるペレジア軍 やっぱり神官敵か
・神官「情報流したら助けてくれるって言ったよね!?」ペレジア総大将「気が済むまで笑いものにしたら好きにしていいってよー。ただ俺は今すっげー気分がいいからー、すぐ死ね」あーあ・・・
・竜騎士だらけで位置どり面倒です・・・・
・なんか人増えた 伝令の「ティアモ」さん 敵の増援が近づいているそうです
・増援=竜騎士×3 まあ今回もマルスさん投入で楽々だったよね!
・総大将が「お前らのいない間に王都の奴らは皆殺しだ」と不穏な台詞を残して散っていきました
・ティアモは隊のみんなの尽力でここまでこられたそうです 王都はギャンレル本人の率いた軍に襲われているとのこと
・姉さんは王都に戻ることを決めました 炎の台座託された・・・・姉さん・・・
・フィレインも死んだな・・・・・つら・・・・
・「私は貴方を、リズを、民たちを愛しています。フェリアから援軍が来てくださるまで――私が王都で民たちを守ります」姉さん・・・・・・・
・フェリア到着 心ここにあらずなクロムに急に平手打ちかますスミアwびっくりしたわww
・フィレインから「気合いを入れるときにはこうするのが一番」と教わったそうですよ
・あれっ平手打ちじゃなくて右ストレートだったのかw痛いよそれはww
・目の奥がwチカチカするww相当の威力ですね うちのスミアさんソールより力高いから痛いだろうともw
・バジーリオさんぼんくら扱いwひどいww
・王城・・・・陥落しちゃったらしいです・・・・ペレジア軍は姉さんを連れ去って国に戻ったとのこと 公開処刑にされるそうです よ
・姉さんを助けにいくと言う王子に「行こう。策は、僕が考える」である リュンヌ頼りになる・・・
・「みんなとエメリナ殿の命を背負うことになる」プレッシャーかけないであげて!
・しかし気負いもビビりもしないリュンヌであった

*異伝1
・いきなり戦いのど真ん中に出現してしまったみたいです
・王子曰く「妙な格好をしている」軍勢は「英霊の魔符」という幻影なのだそうな
・助けてくれと占い爺に言われたので助けてあげることに おじいちゃんの力で英霊が手伝ってくれるみたいです
・『古の王国アリティアの王にして七つ国を統べる王の中の王』なんですねマルス様・・・・さすが俺らの英雄王だ・・・・
・「承知した。僕が貴方を守ろう」ってずいぶんあっさりですね王子ww
・待って待ってマップにアイクが!いる!若い方の!!やだたぎる 王子の隣に並べたい・・・・・!(落ち着け)
・手を貸してくれるのはアイマルともう一人「アルム」誰だ
・でも声は出ないんですね・・・・緑川・・・・・
・あとポリゴンが見事な使い回しです
・ああそっか これ英霊同士の戦いなのか 相手方にミカヤとかエリンシアとかいてちょwちょwwってなった私
・マルスはクロム アイクはリュンヌ アルムはリズと会話があるみたいなのでお話してきます
・クロムとマルス→「一つ聞いていいか?おまえは何者なんだ?」「ぼくはアリティアの王子マルスだ」「いや、それはわかっているんだが・・・」「他に何か?ぼくはそれ以外の何者でもないけど・・・」「あ・・・ああ、そうだな。悪い。変なことを聞いた」「いや、気にしなくていいよ」 本人は自分が「魔符」だとは気づいていないみたいです
・リュンヌとアイク→「おまえは異世界の軍の軍師か?」「そうだけど」「異世界の戦い方というのは俺たちとは違うのか?」「いや・・・僕が知る限りでは大差ないと思うよ」「そうか。それなら動きやすそうだな。こちらの動きで気になることなどあれば遠慮なく言ってくれ」「うん。ありがとう」アイク謙虚・・・・
・アルムとリズ→「異世界の軍でも女の子が戦うんだな」「あー、ひょっとしてバカにしてる!?こう見えてもちゃんと役に立てるんだからね!」「バカになんてしてないよ。ぼくたちの軍仲間にもいるんだから。女の子は魔法防御力が高いから貴重な戦力なんだよ」「魔法防御なら私も自信ある!魔法が来たら任せてよ」「うん。よろしくね」
・「この戦い、ぼくたちの力で何とかしなければ・・・」
・「女性に危害は加えたくない。手加減できるうちに退いてほしい」・・・と言いながら瀕死の重傷に追い込む王子である
・アイマルが協力しすぎてて胸が苦しい
・しかしなんだ・・・散々「見ていてやる」とか「見守っています」とかデュアルアタックとかかましてるのになんでロンクーとスミアは仲良くならない 奥手が・・・・!
・回復のこと考えずに突っ走るからマルスロストしちゃったじゃない・・・・これ大丈夫なの・・・・
・元々魔符は爺一族に伝わるものだったらしいですが誰かに盗まれて悪用されてるそうです
・爺wおまww「いいんじゃいいんじゃ、どうせこんな老いぼれ、一人寂しく死んでいくんじゃ。ばあさんや、近頃の若者は冷たいのう・・・」手伝わせる気満々w
・マルスktkrー!「君がこの軍の軍師殿だね。御老人から話は聞いたよ。ぼくで役に立てるのなら、共に行こう。あ、そうだ。君はぼくのことを知ってるのかな?」くっそ可愛い マルス可愛い
・なんか選択肢出ました これシリーズの説明してくれるのかな
・と思ったらマルスが自分のこと話してくれた 途中選択肢とかあってこれ・・・データ収集アンテナに引っかかるわ・・・・
・仲間にしますか?には光の早さではいを選択しておきました アイクが仲間になってくれる追加シナリオはいつですかね
・ちまちまやってたらソールとミリエルが結婚しました これ具体的にはどうなるんだろ・・・・
・あとあれですね 魔符の人には支援会話ないんですね だいぶガッカリだよ・・・・おおう・・・・
・レベルは8でした パーティの平均値をとるようですね
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プロフィール

紫輝

Author:紫輝
東京在住の人の日々の呟き。
やたらテンション高い日もあれば見るのも嫌になるほど沈み込んでたりします。
ネタバレへの配慮はほとんどありません。すみません。
なにか呟いてても深く気にしちゃいけません。
ナチュラルに腐っているので耐性のない方はご注意を・・・!

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